毒親シリーズの続きです。
今回は少し時系列戻って社宅にいたころの話です。
母が宗教にはまっているのは以前書いたと思いますが、今回の記事のように
子供の世話を拒否して宗教を優先する節がありました。
にこにこしながら替えのおむつを持って、
「おむつかえてください
」と母に歩み寄って、
機嫌が悪い母にうるさい!邪魔!と一蹴される妹がとても不憫でした…。

なんかもうどこから突っ込んでいいか
分からないレベル
分からないレベル
母は、根本的に子育てに不向きな気質だったんだろうなあとつくづく思いました。
子供たちが話しかけたら「あんたたちのせいでお母さんは宗教を信仰することもできない!」と
何度も喚かれたっけなあ。
そんなに宗教>>>>>>>子供なら、本当に子供なんて作らなければよかったんじゃないのかな…
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